記念に残る還暦祝いのプレゼント

還暦祝いのプレゼントなら記念に残るものをあげたいものです。
まず靴下などの消耗品はやめておいたほうがいいでしょう。靴下は着用するとこすれてしまいますしいずれは捨てなければいけなくなります。捨ててしまうと記憶に残らなくなるので避けたほうがいいでしょう。
それでは同じく消費してしまう食べものは贈らないほうがいいのでしょうか。食べ物の場合でも名前の入ったものや普段では食べられないようなスイーツ、高級なブランド肉などでしたら記憶に残りますのでプレゼントには適しています。特に名前の入ったスイーツなどは写真に収めることも多いので印象も強くなります。
形に残るものを選ぶなら単にその人の欲しいものをあげるのではなく見ると還暦祝いの思い出がよみがえるものを選んでください。
例えば名前の入った商品などがおすすめです。名入れポエムなどもいいでしょうし、名入れマグカップや写真や似顔絵の入った時計などもおすすめです。
何年経過しても色あせない記憶があります。
あまり名前を入れたものが好きそうでない相手ならプリザーブドフラワーもいいでしょう。普通の花の場合枯れていまいますがこちらあ半永久的に枯れません。
いつまでもきれいな花を堪能できますので女性には特に喜ばれます。
まず還暦祝いをする時に大事なのはただのお誕生日ではないということです。いくらお金をかけても普段の誕生日と変わらないものをあげると誰がくれたものなのか忘れてしまいます。

twitterで逮捕者が出た

twitterで殺害&事件予告等は犯罪になります。

パトカーの屋根飛び乗り画像を投稿、少年2人逮捕

ミニパトカーの屋根などにこすった跡を付けたとして、北海道警釧路署は26日、器物損壊容疑で北海道内に住むいずれも19歳の漁師の少年2人を逮捕した。25日夜、パトカーに飛び乗るなどしている画像がtwitterに投稿され、道警本部に情報提供があった。同署によると、2人は「調子に乗ってやってしまった」などと容疑を認めているという。twitterには同10時半すぎ、男がパトカーの屋根に乗るなどした画像が投稿され、「みんなでパトカー荒らしてきたぜー」との書き込みもあった。道外の男性が道警に通報した。

「なぜ騒ぎにならない」とtwitterに殺人予告書き込み、自首した容疑の男を書類送検

twitterに、札幌駅での殺人予告を書き込んだとして、札幌中央署は13日、偽計業務妨害の疑いで、東京都練馬区の無職の男(21)を書類送検した。同署によると、男は「自分が書き込んだ。なぜ騒ぎにならない」などと同署に自首。「ネット上で目立ちたかった。捕まるなら、気に入っている札幌が良かった」と供述している。

フジテレビに爆破予告をツイートしたユーザーが警察に連行された模様

あるユーザーが犯行をほのめかす投稿をして、警察に連行されたようだ。2013年7月30日にフジテレビを名指しで爆破予告をツイート。8月7日午前7時頃に、警察がこのユーザー宅を訪れたようである。その一部始終を犯行予告をしたユーザーがリアルタイムでtwitterに投稿しているのだが、かなり生々しい。威力業務妨害であったかどうかに関わらず、このユーザーのいうように犯罪予告はするべきではない。いたずら心で書き込んだ内容がきっかけで、多くの人が迷惑をすることになる。また誰よりも自らを窮地に追い込むことにもなる。

Twitterにまつわる問題

位置情報付きツイート
スマートフォンの急激な利用者増加に伴い、安易に位置情報付きツイートを投稿してしまうユーザが増加している。現在までに位置情報投稿による大きな事件は報告されていないが、利用者に対し注意喚起を求めるソフトウェアが公開されており、大きな社会問題となりつつある[61]。また、位置情報を付けていなくても、「(場所名)なう」「帰宅なう」などのツイートを投稿している場合、投稿件数が多いと、日常の生活習慣や行動スタイルなどが明るみになり、空き巣などの犯罪に巻き込まれる恐れがある。
社内文書漏洩問題
2009年7月15日、Twitter社が「Google Apps」上で管理していた社内文書が、複数のブログ運営者とメディアに送られるという事件が発生した[62][63]。この件ではTwitterのユーザ情報などは漏洩しなかったが、後に漏洩の原因がグーグル・アップスのパスワードが「password」だったため、容易に推測され、盗まれたのだと判った[64]。
迷惑ツイート
迷惑メール同様、無差別かつ大量に個々のアカウントDMに広告が送信されることがある。「スパム報告する(Report for spam)」機能で通報することで少なからず迷惑ツイートは減っているものの対応が後手に回っていることは事実である。 また自己紹介の写真の更新が可能であることから、フォロー者による、嫌な相手を傷つけるための写真の更新がされることが多い。加えて、「つぶやく」側も同様、嫌な相手を傷つけるためだけの写真の紹介も多い。その場合の紹介文は事実と無関係なことが多い。
ハッシュタグの乱用
前述のとおり、「ハッシュタグ」により、特定のトピックに関する投稿の一覧を検索して見ることができるが、中にはその機能を悪用し、特定のトピックと無関係のツイートにハッシュタグを乱用する悪質なユーザーもいる。なお、Twitter社による「Twitterルール[65]」では、上記の行為は「スパム行為」とみなされているのでスパム報告が可能。
デマの拡散
出所の不確かな情報を流したり、なりすましのユーザーが故意に嘘を流したり、エイプリルフールなどのネタのツイートを真に受けたユーザーがツイート・リツイートしたりすることによって、チェーンメールと同様に誤った情報が拡散するケースがある。 日本においては、2013年7月にLINE公式アカウントを装ったアカウントにより「LINEがサービスを終了する」という内容をツイートしてこれが広まり、公式アカウントが否定するに至った事例[66]などがある。また同年7月の韓国では、ロッテ七星飲料の一部代理店が「他社の焼酎に軽油が混入していた」との記事をリツイートするなどして広めたとの告発を受け、警察の家宅捜索を受けている[67]。2013年7月には、「パーナ」と呼ばれる利用者らの間で大量のデマゴーグが拡散され、それを鵜呑みにしたユーザが各地で問題行動を起こす「パーナさん事件」と呼ばれる騒動が発生した[68]。
犯罪告白問題
Twitter上において飲酒運転や無免許運転、未成年飲酒、窃盗、有償ソフトウェアの違法ダウンロードといった犯罪行為、また犯罪と呼ぶには至らない悪乗り[63][69]を自ら暴露するツイートが後を絶たず、さらにこうしたツイートをした人物が本名あるいは学校などの個人情報をそのまま載せていたり、もしくは別の場所に載せているか簡単に特定が可能な情報を載せていたりする場合がある。こうしたツイートを見つけた2ちゃんねらーなどのネット自警団とも呼ばれる[70]存在が、同一人物と見られるmixiやFacebookなどのページを探し、個人情報を特定した上で就業先の企業や学校、警察に通報および抗議を行うと言う事例が後を絶たない。また有名人を名指しした殺害予告や無差別殺人、「○○でサリンを撒く」などとツイートして他人に影響を与える犯罪予告のツイートも増えており、警察が出動し逮捕者も出ている[71]。そのため、日本のネット上ではTwitterがバカ発見器やバカッターと揶揄されることもある。 なお、学生の1割が俗に「バイトテロ」とも呼ばれるアルバイト従業員による悪ふざけのような投稿を容認していることが日経MJの調査で明らかになり、ツイートが全世界につながっているという重大性を認識できていないことが背景にあるとみられている。
ツイート広告サービス問題
ユーザーがとある商品を口コミを装って広告代金がもらえるステルスマーケティングに類似した広告制度がある。つぶやき一つで中には数千円、毎日3回つぶやけば年収ベースで1000万円にもなる。つぶやく内容は広告会社と詳しく打ち合わせて決められている。とあるフォロワー数が23000人いるユーザーはつぶやき1回で5578円もらえるというがユーザーの信頼を失いたくないのでその程度の金額ではやらない、とても怖い感じがしたと述べている[74]。
アカウントの乗っ取り問題
悪意のあるURLに接続すると、アクセストークンといったTwitterアカウントを自由に操作できる権限を他人にも奪われる[注 7]場合がある。そのURLは『Did you see this pic of you? lol』といった英文に添えてDMで送られてくる場合が殆どで、乗っ取られたアカウントのフォロワーに同様のDMを送り蔓延する、チェーンメールと同じような仕組みになっている。また最近は、日本語に添えてURLが送られてきたりなど手段が巧妙化してきている。 そのためTwitterはOAuth認証の方法を改善する対策を行なっているが、対応が後手に回っていることも事実である。
芸能人成り済まし問題
芸能人に成り済ましてTwitterを開設しファンなどがだまされるケースが増えている。一応ファンを楽しませようとするのもあれば、芸能人の品位を落とすかのような悪質なものもある。対策として事務所が公式サイトにて偽者と注意を促したり、本人がTwitterを開設するなどしている。
芸能人、有名人に誹謗中傷問題
Twitterでは簡単にやり取りが行えてしまうため芸能人に対する誹謗中傷が問題化している。ひどい場合には本人のアカウントが炎上してしまうケースもある。またTwitterに書いた内容は基本的に全世界に公開していることになるのだが、誹謗中傷を書かれた人が、書いた人に反論をするとエゴサーチと呼ばれ叩かれてしまうケースもある。
芸能人、有名人の盗撮被害問題
Twitterは写真を乗せることも簡単なため街で見かけた芸能人、有名人を無断で盗撮し写真を乗せるというケースが後を絶たない。被害にあった芸能人はマナーを守ってほしいと苦言をすることが多くなっている。

若年層のネットリテラシー問題

インターネット普及に伴い、Webサービスも急速に充実と発展した。それを扱う者のマナーや知識が追いついていないのが現状だ。Twitterもその問題に直面し若年層が起こす問題が取り沙汰になっている。

若年層というのも特に高校生が多い。アルバイト先でのいたずら、犯罪をTwitterに掲載。またスーパーやコンビニの冷蔵庫の中に顔や体ごと入れてそれを写真付きでツイート。駅のホームから降りて線路上で写真撮影、いたずらな殺害予告&犯罪予告といった内容がほとんどだ。それらの事をTwitterと掛けてバカッターとも呼ばれる。下記に記載しているのはどれもインターネット上で話題になり、いわゆる炎上した実例を上げている。

この炎上の事例にもいくつかのパターンに別けれられる。

  1. 社員&アルバイトの不祥事
  2. 行き過ぎた迷惑行為
  3. 無断無許可の盗撮

この3例が一般的に多い。また、若年層のため面白がって便乗して同じような行為を行ってしまう場合も多くその例として学生によるアイスケースへのダイブ行為がある

Twitter_icecase01 Twitter_icecase02 Twitter_icecase03

掲載した写真はごく一部であり、他にもたくさんの写真がTwitterで写真付きで本人またはそのダイブしている人の友人や知人が上げている。 以下アイスケースへのダイブによる炎上した事例である。

鹿児島県玉龍高等学校に所属する生徒が、アイスが入っているアイスケースに頭ごとつっこんだ画像をツイートし、同教頭が謝罪

「今日暑くない?笑笑」というツイートと共に、アイスケースに頭をつっこむ写真を公開投稿し、炎上した。この行為を行ったのが投稿者では無い為、この事に対して触れられると「トミーに言ってね(○´∀`○)」と返している。また学校側の対応として「本校の生徒であることを先ほど確認しました。 これから,生徒・保護者とともに店に謝罪に行きます。 また,関係生徒に対しては厳しい指導をするとともに 全校生徒に対しても再発防止にむけて,指導を徹底します。」という謝罪コメントを公表した

女子高校生スーパーのアイスケースに顔を突っ込んだ写真をツイート

新潟県の女子高校生がスーパーの大きいアイスケースに頭から上半身をまるごと突っ込む写真をTwitterに投稿し多数のユーザから非難を浴び炎上。プロフィールや過去のツイートから学校名・学年・クラス名が書かれていたため身元が判明。その後Twitterの表示名が「釣りでした」と変わり、さらに炎上した。

コンビニ店のアイス用冷凍庫に入り炎上し、その後書類送検

コンビニ店「ミニストップ」の冷凍庫内で寝転ぶ様子を撮影。その後ふざけた内容と写真をTwitterに投稿。会社は営業を妨害したとして被害届を提出。そして京都府警は、京都市と京都府宇治市の私立高校に通う男子生徒計3人を威力業務妨害の疑いで書類送検。生徒は同校の調査に「仲間2人と一緒にやった」と説明したという。同校関係者によると、2外部から指摘があり、同校が生徒から事情を聞いたところ、事実関係を認めた。


日本代表選手もこの有り様…。

oono

世界柔道で金メダルを獲得した「大野将平」選手も過去にTwitterに非常識行動を写真付きでツイート。

世界柔道金メダルの天理大・大野将平選手 暴行問題で停学中も『Twitter』を頻繁に更新 過去には“バカッター”画像アップも

「30時間かけてソチ到着。 そしてまさかの井上監督以外全員ロストバッゲージ。」というツイートをするとともに、ロンドンオリンピックの銅メダリスト「海老沼匡」選手と「中矢力」選手が空港の荷物用コンベアーに体育座りをしながら乗っている写真も一緒にツイート。この件を受けて全日本柔道連盟は柔道選手のTwitter使用などを規制する事態となった。


芸能人のTwitter被害

誰もが利用できるTwitterのため芸能人の私生活や行動が一般市民によって筒抜けに鳴ってしまっているケースも多い。

俳優 玉木宏がTwitter被害。同氏が購入したレシートの写真をアップされる

俳優、玉井宏がTwitter被害に遭っていたことがわかった。玉木氏が成田空港内のお土産ショップで買い物した際に、クレジットカードを使用して購入。その時に書いたサイン入りのレシートがショップスタッフに写真を取られ、買い物したその日の深夜にツイートされていた。スタッフが勤務するNAAリテイリングはサンケイスポーツの取材に事実を認め、「大変申し訳ありません。二度とこのようなことが発生しないように再度教育を徹底してまいります」と謝罪した。

関西学院大学生、新幹線で熟睡中の中川翔子さんを無理やり起こし、そのやり取りをツイートそして大炎上へ

関西学院大学の学生が新幹線で睡眠をとっていたアイドル「中川翔子」さんを起こし、握手を求めたことをTwitterで告白。中川さんは「こわかった。新幹線、寝てたのにわざわざ起こされて握手をもとめてきたかたがいた、、」とTwitterでツイート。これに非常識すぎるとしてネットでは非難が殺到し大炎上。また状況から察するに、無理やり起こした事がわかる。現在今回の騒動を起こした学生のTwitterのアカウントは削除さている。

兵庫県古豪の軟式野球部員が飲酒しその内容をツイートしてしまい大会を辞退

兵庫県姫路市にある県立飾磨工業高校の軟式野球部員ら6人が、ビールなどの酒を飲んでいるところをTwitterに内容と画像をツイートしていたことが匿名からの連絡学校側に連絡があり部員らに確認したところ認め、発覚。県高野連が出場予定だった秋季県高校軟式野球大会初戦への出場を辞退したと発表した。同校は6人について、自宅謹慎とする方針。同校によると、飲酒したのは2年生の部員5人と1年生1人。夜に部員宅で飲酒し、うち1人が撮影、投稿した。

呆れたアルバイト。企業への信頼崩壊へ

ptj_trable_pz ptj_trable_ra ptj_trable_shi
ptj_trable_bk ptj_trable_ns ptj_trable_st

飲食店勤務のアルバイトがTwitterにネズミの死骸をピザの横に置き撮影

ピザーラ勤務のアルバイトのスタッフがTwitterに「おいおい!!朝ばいときたらこんなんかかってんの!!」 というツイートと共に罠にかかったネズミの写真を無修正で公開。これを閲覧した多数のユーザーから「これは完全にアウト」などと非難の声が広がった。投稿したユーザーは問題のツイートを削除し、その他ツイートにも閲覧制限をかけている。ピザーラを運営するフォーシーズは現在問題の店舗を営業停止している

ラーメン屋勤務のアルバイトが冷凍庫内にあるソーセージをくわえた写真をツイート

ラーメン店の従業員が店の冷凍庫内で食材のソーセージを口にくわえた写真を撮影し、Twitterに投稿し炎上。ラーメン店は「安全で安心なお料理を提供すべき企業としてあってはならない行為」と公式に謝罪した。未成年の従業員が「冷凍カチカチソーセージくわえたり 遊んだり。色んなものパクったし 笑いすぎた」といった内容と共にツイートされた。飲食店従業員の不適切な写真が相次いで騒動になっていただけに、この写真も「不謹慎では」と指摘が殺到する炎上状態になった。

キャベツのお面をして、タバコをふかす写真をツイート

大手居酒屋チェーン「白木屋」で不祥事が発生した。不祥事の問題は、同店に務める従業員が恐らく料理として使用されるキャベツを使いそれをお面に見立て顔にかぶり、口にタバコを咥えるという異常な勤務態度を撮影。その後Twitterにてツイートし公開。これがTwitterに拡散し炎上しており、本人はTwitterアカウントを削除、退会した。

大手バーガーキング「バンズの上に寝そべってみた」写真についてバーガーキングが謝罪

大手ハンバーガーチェーン店「バーガーキング」に勤務するアルバイトがハンバーガーに使用するバンズの上に寝そべった写真をいやー平日なのにさ。なんで混むのさ。ワッパーJr何個作ったと思ってんの? ちょっとさ空気読もうよ」というテキストと共に投稿された。問題の写真とツイートに関してはすでに削除されており閲覧できない。この件に関してバーガーキング・ジャパンは公式サイト上にて「多大なご迷惑をおかけしました」と公式に謝罪した。同社では今後このようなことを繰り返さないよう、社内のコンプライアンス体制のさらなる強化など「早急に対策を実行する所存」としている。

「香川選手が来た」と防犯カメラ画像をツイート

アルバイトが冷蔵庫入って写真撮影。今度はステーキのブロンコビリーが謝罪

ステーキチェーンのブロンコビリーは、アルバイト従業員が「店舗内で不適切な行為を行った画像をインターネット上に公開した」件について謝罪した。。問題は「バイトなう」というツイートに、冷蔵庫に入って撮影した写真を添付しTwitterに投稿した。同社は店内の消毒と従業員の再教育のため1日営業を停止。詳細な調査の後、この従業員に対して「厳正な対応をいたす所存」と説明している。

神奈川県小田原市になる「ファミリーマート木村入生田店」でアルバイト勤務の男子大学生(19)が「香川真司選手が店に来た」と、防犯カメラの画像を撮影しTwitterに投稿したところ、インターネット上で大騒ぎになっていたことが22日までに分かった。同社によると、男子学生は7月19日夜「バイト先に7月15日朝、香川真司がご来店。私は授業を受けていて機会を逃しました」などとTwitterに投稿。店内に設置されている防犯カメラの映像をスマートフォン(スマホ)で接写して添付している。香川選手が来店したかどうかは不明だが、ファミリーマート社広報は「本人であれば謝罪したい」としている。

「ピザーラ」謝罪!女性アルバイト冷蔵庫に入った写真ネットで公開

宅配ピザ大手の『ピザーラ』などを展開するフォーシーズ(東京)が25日、ピザーラ東大和店のアルバイト女性従業員が店内の冷蔵庫やシンクに入った写真を撮影し、インターネット上に公開していたことを発表した。これにより同日の営業を停止し、食材廃棄や清掃消毒を行ったという。不適切な画像がネット上で公開されていると客から連絡があり、東大和店の10代の女性アルバイト従業員2人が高さ1メートル程度の食材用の冷蔵庫に入り、ポーズを取っている写真が掲載されているのを確認したという。2人は同社に「興味本位でやった」と説明しているという。


倫理観の崩壊やいたずらで済まされない殺人予告

Twitterに「博多駅にサリンまく」とツイート

Twitterに「JR博多駅にサリンをまく」と書き込んだとして、福岡県糸島市の県立高校1年の男子生徒を威力業務妨害の疑いで書類送検と福岡県警が発表した。男子生徒は「いたずら目的でやった」と容疑を認めた、と県警は説明している。発表によると、男子生徒は3月25日午前5時ごろ、携帯電話からTwitterに「明日の午前10時に博多駅にサリンをまきます」と投稿し、駅の業務を妨害した疑いがある。このツイートを見た人から110番通報があり、警察官ら約320人が駅のゴミ箱やコインロッカーを捜索した。

早稲田大学に所属する学生が全裸写真投稿し炎上!大学が謝罪へ

現役早大生が京都「伏見稲荷」で全裸写真投稿し炎上した事件で、本日11日早稲田大学が正式に不祥事を認め謝罪したことが明らかになった。問題の学生は「伏見稲荷」の前で裸になるなど不適切な行為を行いソーシャルメディアなどで「罰当たりだ」などと話題になっていた。この件を受け学校側は「厳正に処分する」と報告している。 問題の学生はTwitter上に伏見稲荷の前で裸になり「千本鳥居にケンカ売ってきた」とツイート。たちまちTwitter上で拡散するばかりか、過去の犯罪自慢等が明らかとなり炎上。即座に問題のツイートを削除するも、ユーザが取得したキャッシュ情報によりインターネット上に今も残っている。

「線路でピース」をした写真をTwitterに公開

station_trable

ことの発端は一枚の写真。神戸市交通局は、市営地下鉄大倉山駅とみられる線路に少年らが許可無く無断で立ち入り、ピースサインをした写真が「Twitter」に投稿されていたことを明らかにした。交通局は「大きな事故につながる可能性もあり、絶対にやめてほしい」と呼び掛けている。神戸市交通局によると、4人が線路に下りて1人がホームに寝そべり、笑ってポーズを取っている。現場にいた駅員は気付かなかったといい、この事態による運行に影響は幸いにもなかった。線路への侵入は鉄道営業法で禁じられている。

患者さんのカルテが写った写真をツイート。炎上し、投稿者の個人情報特定へ

「このたまったカルテを今から片付けんよ。まぢ白目。」という内容と個人情報であるカルテを写真付きで公開。それを発見したユーザーが避難し、炎上。その後、Facebookやblogから本人情報が特定される事態へ。

行き過ぎた迷惑行為

公衆電話ボックス内で大学生たちが花火をする

telbox_fireworks

Twitterで神戸の大学生たちによる迷惑行為が発覚した。公衆電話ボックス内で花火を楽しみ、その様子をTwitterで公開した。電話ボックス内の電話が設置された台の様なものによじ登った男性が火のついた花火を持ち、もう一人の男性がドアを開けて逃げようとしている様子が撮影されている。多数のユーザーから非難を浴びて炎上。これらの画像をツイートした女子学生は、このツイートをする以前は本名でツイートしていた時期があり、自身の顔写真も公開している。そして過去に掲載した画像やプロフィール、facebook等から、漢字表記の氏名や通学先が判明した。

 

尻の穴に公園の蛇口突っ込む、止まらない悪ふざけツイート

20代の学生とみられる男性が公園内でズボンを下ろし、尻の穴に水道の蛇口を突っ込んでいるように見える画像をTwitterに投稿された。そして投稿者は「水道に孕ませる」とツイート。 匿名の通報が大学にあり発覚。学生が所属する大学の学生事務部は「画像の情報は8月下旬(投稿日は5月10日)になってから把握した。本学の学生であるかを含めて現在調査中で、対応はこれから考える」と説明したとされている。問題の投稿がされたアカウントはすでに削除されている。


イメージの損害。企業が直接削除要請!

不適切なツイートを企業が直接ユーザーへ削除依頼を出した

custmer_01

靴下を陰部に見立てた不適切写真をTwitterにアップしたところ炎上。すぐさま店舗側に通報が入り、店舗を運営する人気靴下ショップ「Tabio」が本人に削除を依頼するという騒動が起きた。今回も「またか」ではあるが、注目したいのは店舗側が直接本人にクレームを入れるという異例の対応だ。投稿者をけん制し刑事告訴も辞さない構えだ。本人に直接訴えることで再発防止や、企業のスタンスの明確化、そして事件を世間に周知させる効果がある。Tabioの実例が今後客によるテロ行為の対処法に大きな影響を与えそうだ。

twitterに関する用語集

プロフィール・アカウント関連 自分のプロフィールおよびアカウントに関する設定は公式サイトの設定ページから行う。携帯電話向けサイトは一部機能が制限されている。
アカウント
登録にはメールアドレスとパスワードが必要。アカウント名は半角英数字とアンダースコアのみ使用可能でひらがな、漢字、カナは使えない15文字以内となっている。使用時にはアカウント名の前にアットマーク(@)が付加される。アカウント名は登録後に設定から変更することもできる。登録したアカウントに対し http://twitter.com/(アカウント名) というページが割り当てられる
プロフィール
アカウント名の他に表示名(スクリーンネーム)を自由に設定でき、アイコンとして好みの画像ファイルを指定できる。公式サイトや各クライアントソフトウェアでは正方形にトリミングして表示される。画像ファイルを指定しない場合は卵のアイコンが使用される(2010年以前は別のデザインだった)。 他に最大160文字の自己紹介文を掲載できるほか、ウェブサイトへのリンクを設定でき、各アカウントの個別ページに表示される。また個別ページではフォロワー数とフォロー数が表示され、これらはプロテクトユーザーでも必ず公開される。個別ページの背景画像などのデザインは用意されたテンプレートから選ぶか、画像ファイルをアップロードするなどしてカスタマイズできる。
プロテクト (protect)
自分の投稿を限定公開(一般非公開)にすること。この設定をしているユーザー(プロテクトユーザー)は鍵(南京錠)のアイコンが表示されるため、俗に「鍵付きユーザー」とも呼ばれる。プロテクトを設定しているユーザーの投稿を読むには、そのユーザーにフォローをリクエストし、許可されることが必要となる。
投稿関連
ツイート (tweet)
ユーザーから投稿される140字以内の文章のことで、それぞれに固有のURLが割り当てられる。文字数に半角・全角の区別はない。以前は日本版公式サイトで「つぶやき」として表記されていたが、「ツイート」に統一された。元々は字数制限は無かったのだが、携帯電話のSMS機能を利用した投稿が多かったため、そのSMS機能の字数制限160字から利用者名分の20文字を引いた字数を上限とする様に仕様が変更された[38]。 Twitterのウェブサイトからツイートを閲覧する場合は、直近の3200件迄しか閲覧できない。個別のツイートのURLに直接接続するなど手間をかければ3200件以前のツイートも閲覧できる場合がある[39]。Twitter, Inc.の登録商標である。(日本第5332541号)
リツイート (retweet)
他のユーザーの投稿を再投稿すること。自身のフォロワーにそのツイートを見せることができる。RTと略すことが多い。リツイート機能は2009年11月に英語版の一部ユーザーを対象に試験的に実装され、2010年1月22日より日本語版Twitterにも追加されている。元のツイートが削除されると公式リツイートも削除される。プロテクトユーザーのツイートはリツイートできない。自分がフォローしている人のうち誰かがリツイートした場合、自分がフォローしていない人の投稿であっても、その投稿が自分のタイムラインに表示される。後述する非公式リツイートと区別する目的で、公式リツイートとも呼ばれる。
タイムライン (timeline)
投稿が時系列に並べて表示される画面。TLと略す。最新の投稿が一番上に表示され、古い投稿は下に流れていく。通常は自分がフォローしているユーザーの投稿と、自分がフォローしているユーザーがリツイートした投稿が表示される。リストや検索機能を使うと別のタイムラインが表示される。
ユーザーストリーム (userstream)
常にTwitterサーバーと接続し、リアルタイムでツイートが更新されるタイムラインのこと。そのためユーザーがタイムラインを更新するアクションをしなくても自動でタイムラインが更新される。公式以外のクライアントでこの機能に対応している場合がある。
リプライ (reply)
他のユーザーに宛てた投稿のこと。「@ユーザー名 (投稿したい内容)」の書式で投稿すると、そのユーザー宛の返信扱いとなる。自分宛の投稿は一覧ページで確認することができる。ツイートの最初に@ユーザー名を入力して投稿すると、投稿をしたユーザーとされたユーザーのどちらか片方のみをフォローしている第三者ユーザーのタイムラインには表示されないが、双方をフォローしているユーザーのタイムラインには表示される。一方@ユーザー名をツイートの途中に入れて投稿すると、さらに投稿をしたユーザーをフォローしている第三者ユーザーのタイムラインにも表示されるため、あえて@ユーザー名の前に”.”をいれたり”@”を2つ重ねたりする場合もある。リプライはその投稿を行なったユーザーのページを開けば誰でも見ることができるので、ダイレクトメッセージと違いプライベート性は高くない。 リプライには返信元ツイートの情報が付加されるin-reply-toといった機能がある[注 5]。これを利用して会話の流れをスレッド形式で表示することもできる。
非公式リツイート
他のユーザーの投稿をコピーペーストし、「RT @ユーザー名 (元のユーザーが投稿した内容)」の書式で投稿すること。「RT」の前にリツイートしたユーザーの独自のコメントを入れたり、元のツイートにないハッシュタグを付けたりする場合もある。複数のユーザーが同じツイートを公式リツイートした場合、タイムラインには同じツイートは1つしか表示されないようになっているが、非公式リツイートの場合はツイートが重複して表示される。これにより重要な情報が埋もれやすくなる弊害があるため、Twitter社としては非推奨であり、公式リツイートの使用が推奨されている[41][42]。
パクリツイート
他のユーザーの投稿をコピーペーストし、元の投稿者名を表示せずにそのまま投稿することを示す俗語。パクツイと略す。非公式リツイートは元の投稿者名を表示するのに対して、パクリツイートはあたかも自分自身の言葉で投稿したように見せかける[43]、すなわち盗用(パクリ)となるのが相違点である。
フォロー関連
フォロー (follow)
他のユーザーのツイートを自分のタイムラインに表示できるようにユーザーを自分のフォローリストに登録すること。相手のユーザーのフォロワーになるということ。相手の設定によってはフォローされたことが通知される。ツイートを公開にしているユーザーの場合は設定した時点ですぐにフォローとなるが、ツイートを非公開にしているユーザーをフォローする場合は、設定すると相手にリクエストを送ることになり、相手が承認した時点でフォローとなる。自分をフォローしているプロテクトユーザーをフォローする場合でも相手の承認が必要。
フォローイング (following)
自分がフォローしている他のユーザー。英語のまま「フォローイング」(Following)と呼ばれることもある。
フォロワー (follower)
自分のことをフォローしている他のユーザー。著名人は立場上フォロワーの数が増えやすい傾向にある。
フォロー解除 (unfollow)
特定のユーザーのフォローを解除すること。フォロー前の状態に戻るため、フォロー解除したユーザーの投稿が自分のタイムラインに表示されなくなる。日本では「リムーブ」(remove)もしくは略して「リム」とも呼ばれるが、正式な呼称ではない。
ブロック (block)
特定のユーザーからのフォローを拒否すること。ブロックされたユーザーは、ブロックしたユーザーをフォローすること、お気に入り登録、リツイートなどの操作ができなくなる。またブロックされる前にフォローしていた場合でもブロックされた時点でフォローが強制的に解除される(「ブロックされているのでこのユーザーをフォローすることができません」「この操作は許可されていない可能性があります。」などと表示される。)
ミュート (mute)
2014年5月13日より実装[44]。自分がフォローしている特定のユーザーのツイートを自分のタイムラインに表示させなくする。リプが来ても通知が届かない。そのユーザーへのフォローは解除されず、対象の相手にはミュートを設定したことは知らされず、リムーブとは違うため、自分自身からは相手にミュートされたことを確認するのは難しい。ミュート状態を解除することも可能。
グルーピング
サーチ (search)
検索することで、キーワードを含んだ投稿がリアルタイムで、タイムラインに表示される。検索ワードは保存でき、いつでも更新できる。
トレンド (trends)
今、数多く投稿されている単語が地域別に表示される。当初は欧文のワードしか表示されなかったが、現在は日本語にも対応している。対象地域として「日本」「東京」、2012年2月2日より「札幌」「京都」「福岡」「大阪」「仙台」「名古屋」の6都市が加わり[45][46]、2012年6月現在では「高松」「沖縄」も加わっている。2012年6月からトレンド表示のパーソナライズ化(フォローしているユーザーを分析して興味がありそうなワードを表示する)が行われるようになった(無効にすることも可能)
ハッシュタグ (hashtag)
特定のトピックに関する投稿を、公式のTwitter検索から一覧して見ることができるように、キーワードの前に#を置いて投稿する。以前は、日本語を含むマルチバイト文字に対応していなかったが、2011年7月13日から利用できるようになった[48]。
リスト (list)
ユーザーを名前付けたリストで分類する。公開または非公開が設定できて、自分だけしか見られないリストとしても設定できる。ただし、1つのアカウントで作成できるのは1000件(過去20件)までで、1つのリストに登録できるのは5000ユーザー(過去500ユーザー)までである。 その他条件としてリスト名は25文字以下の英数字である必要があり、数字で始まるものにはできない。 過去、自分自身を自分が作成したリストに追加ができたが、現在公式ではできなくなっている。
お気に入り (favorites)
気に入った投稿をブックマークしたい場合などに星マーク(☆)を付けてお気に入りに登録する。一部の日本ユーザーは英語表記の「Favorites」をローマ字読みし、『ふぁぼ』と呼ぶ場合もある。お気に入り登録後に一覧表示したりすることができる。
検索メモ
何度も見たい検索をメモとして保存する機能。Twitter内で検索すると右上に表示される「この検索を保存」から登録できる。
その他
ホーム (home)
自分のホームページ。自分の投稿や、フォローしているユーザーの投稿がタイムラインとして表示される。
ダイレクトメッセージ (direct message)
フォローされている特定のユーザーに、第三者から見ることができないメッセージを送る機能。DMと呼ばれることが多い。自分がメッセージを送る相手をフォローしている必要はないが、相手が自分をフォローしていないとメッセージは送信できない。一般的な電子メールとの違いとして、送信者側がメッセージを削除した場合には受信者側も閲覧できなくなるという特徴がある。(ただし、DMが送られたときに登録に使用したメールアドレスにその旨を通知する設定にしてある場合は送信者が削除しても受信者はメールボックスより閲覧することができる。)
ビア情報(via情報)
利用したクライアントに関する情報。「via ***」と言う形式(公式であれば「via web」)でアプリケーションの名前とそのアプリケーションの情報が書かれたページへのリンクを提供する。Twitter公式から投稿した場合のみ、リンクが提供されない。
ボット (bot)
定期的にニュースや情報などを投稿したり、遊びを目的として著名人や漫画・アニメ・小説などのキャラクターの台詞を模倣して投稿、または独自のキャラクターとして本物の人間を模したような投稿を行う自動プログラムのこと。中には投稿の自動検索により捕捉した特定のキーワードに反応して、リプライや非公式リツイートを返してくるボットもある。
フェイル・ホエール (fail whale)
Twitterにアクセスが集中しサイトの機能が停止した時、「Twitter is over capacity.」(「Twitterは容量が超えた状態にある」を意味する)というエラーメッセージと共に表示されるクジラのキャラクター。オーストラリアの女性イラストレーター、イーイン・ルー (Yiying Lu) がデザインを担当した[49]。Tシャツやマグカップなどの公式グッズも登場している[50]。
アクティビティ (activity)
2011年11月に追加された機能。フォロー相手のリツイート、お気に入りへの追加、誰をフォローしたかが可視化されるシステム。自分の行動も筒抜けとなるため、一部には批判の声もある[51]。
スパム報告 (Report for spam)
後述の迷惑ツイートに対応するための機能。「スパム報告する」をクリックすると、当該ユーザーをブロックすると同時に、Twitterのスパム調査チームに通報される。利用規約に照らし悪質と判断された場合、アカウント凍結(強制利用停止)となりそのアカウントは使えなくなる。
コナミコマンド
キーボードでコナミコマンド(上上下下左右左右BA)を入力すると青い鳥のロゴが回る[52][53][54]。

プロフィール・アカウント関連 自分のプロフィールおよびアカウントに関する設定は公式サイトの設定ページから行う。携帯電話向けサイトは一部機能が制限されている。
アカウント
登録にはメールアドレスとパスワードが必要。アカウント名は半角英数字とアンダースコアのみ使用可能でひらがな、漢字、カナは使えない15文字以内となっている。使用時にはアカウント名の前にアットマーク(@)が付加される。アカウント名は登録後に設定から変更することもできる。登録したアカウントに対し http://twitter.com/(アカウント名) というページが割り当てられる
プロフィール
アカウント名の他に表示名(スクリーンネーム)を自由に設定でき、アイコンとして好みの画像ファイルを指定できる。公式サイトや各クライアントソフトウェアでは正方形にトリミングして表示される。画像ファイルを指定しない場合は卵のアイコンが使用される(2010年以前は別のデザインだった)。 他に最大160文字の自己紹介文を掲載できるほか、ウェブサイトへのリンクを設定でき、各アカウントの個別ページに表示される。また個別ページではフォロワー数とフォロー数が表示され、これらはプロテクトユーザーでも必ず公開される。個別ページの背景画像などのデザインは用意されたテンプレートから選ぶか、画像ファイルをアップロードするなどしてカスタマイズできる。
プロテクト (protect)
自分の投稿を限定公開(一般非公開)にすること。この設定をしているユーザー(プロテクトユーザー)は鍵(南京錠)のアイコンが表示されるため、俗に「鍵付きユーザー」とも呼ばれる。プロテクトを設定しているユーザーの投稿を読むには、そのユーザーにフォローをリクエストし、許可されることが必要となる。
投稿関連
ツイート (tweet)
ユーザーから投稿される140字以内の文章のことで、それぞれに固有のURLが割り当てられる。文字数に半角・全角の区別はない。以前は日本版公式サイトで「つぶやき」として表記されていたが、「ツイート」に統一された。元々は字数制限は無かったのだが、携帯電話のSMS機能を利用した投稿が多かったため、そのSMS機能の字数制限160字から利用者名分の20文字を引いた字数を上限とする様に仕様が変更された[38]。 Twitterのウェブサイトからツイートを閲覧する場合は、直近の3200件迄しか閲覧できない。個別のツイートのURLに直接接続するなど手間をかければ3200件以前のツイートも閲覧できる場合がある[39]。Twitter, Inc.の登録商標である。(日本第5332541号)
リツイート (retweet)
他のユーザーの投稿を再投稿すること。自身のフォロワーにそのツイートを見せることができる。RTと略すことが多い。リツイート機能は2009年11月に英語版の一部ユーザーを対象に試験的に実装され、2010年1月22日より日本語版Twitterにも追加されている。元のツイートが削除されると公式リツイートも削除される。プロテクトユーザーのツイートはリツイートできない。自分がフォローしている人のうち誰かがリツイートした場合、自分がフォローしていない人の投稿であっても、その投稿が自分のタイムラインに表示される。後述する非公式リツイートと区別する目的で、公式リツイートとも呼ばれる。
タイムライン (timeline)
投稿が時系列に並べて表示される画面。TLと略す。最新の投稿が一番上に表示され、古い投稿は下に流れていく。通常は自分がフォローしているユーザーの投稿と、自分がフォローしているユーザーがリツイートした投稿が表示される。リストや検索機能を使うと別のタイムラインが表示される。
ユーザーストリーム (userstream)
常にTwitterサーバーと接続し、リアルタイムでツイートが更新されるタイムラインのこと。そのためユーザーがタイムラインを更新するアクションをしなくても自動でタイムラインが更新される。公式以外のクライアントでこの機能に対応している場合がある。
リプライ (reply)
他のユーザーに宛てた投稿のこと。「@ユーザー名 (投稿したい内容)」の書式で投稿すると、そのユーザー宛の返信扱いとなる。自分宛の投稿は一覧ページで確認することができる。ツイートの最初に@ユーザー名を入力して投稿すると、投稿をしたユーザーとされたユーザーのどちらか片方のみをフォローしている第三者ユーザーのタイムラインには表示されないが、双方をフォローしているユーザーのタイムラインには表示される。一方@ユーザー名をツイートの途中に入れて投稿すると、さらに投稿をしたユーザーをフォローしている第三者ユーザーのタイムラインにも表示されるため、あえて@ユーザー名の前に”.”をいれたり”@”を2つ重ねたりする場合もある。リプライはその投稿を行なったユーザーのページを開けば誰でも見ることができるので、ダイレクトメッセージと違いプライベート性は高くない。 リプライには返信元ツイートの情報が付加されるin-reply-toといった機能がある[注 5]。これを利用して会話の流れをスレッド形式で表示することもできる。
非公式リツイート
他のユーザーの投稿をコピーペーストし、「RT @ユーザー名 (元のユーザーが投稿した内容)」の書式で投稿すること。「RT」の前にリツイートしたユーザーの独自のコメントを入れたり、元のツイートにないハッシュタグを付けたりする場合もある。複数のユーザーが同じツイートを公式リツイートした場合、タイムラインには同じツイートは1つしか表示されないようになっているが、非公式リツイートの場合はツイートが重複して表示される。これにより重要な情報が埋もれやすくなる弊害があるため、Twitter社としては非推奨であり、公式リツイートの使用が推奨されている[41][42]。
パクリツイート
他のユーザーの投稿をコピーペーストし、元の投稿者名を表示せずにそのまま投稿することを示す俗語。パクツイと略す。非公式リツイートは元の投稿者名を表示するのに対して、パクリツイートはあたかも自分自身の言葉で投稿したように見せかける[43]、すなわち盗用(パクリ)となるのが相違点である。
フォロー関連
フォロー (follow)
他のユーザーのツイートを自分のタイムラインに表示できるようにユーザーを自分のフォローリストに登録すること。相手のユーザーのフォロワーになるということ。相手の設定によってはフォローされたことが通知される。ツイートを公開にしているユーザーの場合は設定した時点ですぐにフォローとなるが、ツイートを非公開にしているユーザーをフォローする場合は、設定すると相手にリクエストを送ることになり、相手が承認した時点でフォローとなる。自分をフォローしているプロテクトユーザーをフォローする場合でも相手の承認が必要。
フォローイング (following)
自分がフォローしている他のユーザー。英語のまま「フォローイング」(Following)と呼ばれることもある。
フォロワー (follower)
自分のことをフォローしている他のユーザー。著名人は立場上フォロワーの数が増えやすい傾向にある。
フォロー解除 (unfollow)
特定のユーザーのフォローを解除すること。フォロー前の状態に戻るため、フォロー解除したユーザーの投稿が自分のタイムラインに表示されなくなる。日本では「リムーブ」(remove)もしくは略して「リム」とも呼ばれるが、正式な呼称ではない。
ブロック (block)
特定のユーザーからのフォローを拒否すること。ブロックされたユーザーは、ブロックしたユーザーをフォローすること、お気に入り登録、リツイートなどの操作ができなくなる。またブロックされる前にフォローしていた場合でもブロックされた時点でフォローが強制的に解除される(「ブロックされているのでこのユーザーをフォローすることができません」「この操作は許可されていない可能性があります。」などと表示される。)
ミュート (mute)
2014年5月13日より実装[44]。自分がフォローしている特定のユーザーのツイートを自分のタイムラインに表示させなくする。リプが来ても通知が届かない。そのユーザーへのフォローは解除されず、対象の相手にはミュートを設定したことは知らされず、リムーブとは違うため、自分自身からは相手にミュートされたことを確認するのは難しい。ミュート状態を解除することも可能。
グルーピング
サーチ (search)
検索することで、キーワードを含んだ投稿がリアルタイムで、タイムラインに表示される。検索ワードは保存でき、いつでも更新できる。
トレンド (trends)
今、数多く投稿されている単語が地域別に表示される。当初は欧文のワードしか表示されなかったが、現在は日本語にも対応している。対象地域として「日本」「東京」、2012年2月2日より「札幌」「京都」「福岡」「大阪」「仙台」「名古屋」の6都市が加わり[45][46]、2012年6月現在では「高松」「沖縄」も加わっている。2012年6月からトレンド表示のパーソナライズ化(フォローしているユーザーを分析して興味がありそうなワードを表示する)が行われるようになった(無効にすることも可能)
ハッシュタグ (hashtag)
特定のトピックに関する投稿を、公式のTwitter検索から一覧して見ることができるように、キーワードの前に#を置いて投稿する。以前は、日本語を含むマルチバイト文字に対応していなかったが、2011年7月13日から利用できるようになった[48]。
リスト (list)
ユーザーを名前付けたリストで分類する。公開または非公開が設定できて、自分だけしか見られないリストとしても設定できる。ただし、1つのアカウントで作成できるのは1000件(過去20件)までで、1つのリストに登録できるのは5000ユーザー(過去500ユーザー)までである。 その他条件としてリスト名は25文字以下の英数字である必要があり、数字で始まるものにはできない。 過去、自分自身を自分が作成したリストに追加ができたが、現在公式ではできなくなっている。
お気に入り (favorites)
気に入った投稿をブックマークしたい場合などに星マーク(☆)を付けてお気に入りに登録する。一部の日本ユーザーは英語表記の「Favorites」をローマ字読みし、『ふぁぼ』と呼ぶ場合もある。お気に入り登録後に一覧表示したりすることができる。
検索メモ
何度も見たい検索をメモとして保存する機能。Twitter内で検索すると右上に表示される「この検索を保存」から登録できる。
その他
ホーム (home)
自分のホームページ。自分の投稿や、フォローしているユーザーの投稿がタイムラインとして表示される。
ダイレクトメッセージ (direct message)
フォローされている特定のユーザーに、第三者から見ることができないメッセージを送る機能。DMと呼ばれることが多い。自分がメッセージを送る相手をフォローしている必要はないが、相手が自分をフォローしていないとメッセージは送信できない。一般的な電子メールとの違いとして、送信者側がメッセージを削除した場合には受信者側も閲覧できなくなるという特徴がある。(ただし、DMが送られたときに登録に使用したメールアドレスにその旨を通知する設定にしてある場合は送信者が削除しても受信者はメールボックスより閲覧することができる。)
ビア情報(via情報)
利用したクライアントに関する情報。「via ***」と言う形式(公式であれば「via web」)でアプリケーションの名前とそのアプリケーションの情報が書かれたページへのリンクを提供する。Twitter公式から投稿した場合のみ、リンクが提供されない。
ボット (bot)
定期的にニュースや情報などを投稿したり、遊びを目的として著名人や漫画・アニメ・小説などのキャラクターの台詞を模倣して投稿、または独自のキャラクターとして本物の人間を模したような投稿を行う自動プログラムのこと。中には投稿の自動検索により捕捉した特定のキーワードに反応して、リプライや非公式リツイートを返してくるボットもある。
フェイル・ホエール (fail whale)
Twitterにアクセスが集中しサイトの機能が停止した時、「Twitter is over capacity.」(「Twitterは容量が超えた状態にある」を意味する)というエラーメッセージと共に表示されるクジラのキャラクター。オーストラリアの女性イラストレーター、イーイン・ルー (Yiying Lu) がデザインを担当した[49]。Tシャツやマグカップなどの公式グッズも登場している[50]。
アクティビティ (activity)
2011年11月に追加された機能。フォロー相手のリツイート、お気に入りへの追加、誰をフォローしたかが可視化されるシステム。自分の行動も筒抜けとなるため、一部には批判の声もある[51]。
スパム報告 (Report for spam)
後述の迷惑ツイートに対応するための機能。「スパム報告する」をクリックすると、当該ユーザーをブロックすると同時に、Twitterのスパム調査チームに通報される。利用規約に照らし悪質と判断された場合、アカウント凍結(強制利用停止)となりそのアカウントは使えなくなる。
コナミコマンド
キーボードでコナミコマンド(上上下下左右左右BA)を入力すると青い鳥のロゴが回る[52][53][54]。

プロフィール・アカウント関連 自分のプロフィールおよびアカウントに関する設定は公式サイトの設定ページから行う。携帯電話向けサイトは一部機能が制限されている。
アカウント
登録にはメールアドレスとパスワードが必要。アカウント名は半角英数字とアンダースコアのみ使用可能でひらがな、漢字、カナは使えない15文字以内となっている。使用時にはアカウント名の前にアットマーク(@)が付加される。アカウント名は登録後に設定から変更することもできる。登録したアカウントに対し http://twitter.com/(アカウント名) というページが割り当てられる
プロフィール
アカウント名の他に表示名(スクリーンネーム)を自由に設定でき、アイコンとして好みの画像ファイルを指定できる。公式サイトや各クライアントソフトウェアでは正方形にトリミングして表示される。画像ファイルを指定しない場合は卵のアイコンが使用される(2010年以前は別のデザインだった)。 他に最大160文字の自己紹介文を掲載できるほか、ウェブサイトへのリンクを設定でき、各アカウントの個別ページに表示される。また個別ページではフォロワー数とフォロー数が表示され、これらはプロテクトユーザーでも必ず公開される。個別ページの背景画像などのデザインは用意されたテンプレートから選ぶか、画像ファイルをアップロードするなどしてカスタマイズできる。
プロテクト (protect)
自分の投稿を限定公開(一般非公開)にすること。この設定をしているユーザー(プロテクトユーザー)は鍵(南京錠)のアイコンが表示されるため、俗に「鍵付きユーザー」とも呼ばれる。プロテクトを設定しているユーザーの投稿を読むには、そのユーザーにフォローをリクエストし、許可されることが必要となる。
投稿関連
ツイート (tweet)
ユーザーから投稿される140字以内の文章のことで、それぞれに固有のURLが割り当てられる。文字数に半角・全角の区別はない。以前は日本版公式サイトで「つぶやき」として表記されていたが、「ツイート」に統一された。元々は字数制限は無かったのだが、携帯電話のSMS機能を利用した投稿が多かったため、そのSMS機能の字数制限160字から利用者名分の20文字を引いた字数を上限とする様に仕様が変更された[38]。 Twitterのウェブサイトからツイートを閲覧する場合は、直近の3200件迄しか閲覧できない。個別のツイートのURLに直接接続するなど手間をかければ3200件以前のツイートも閲覧できる場合がある[39]。Twitter, Inc.の登録商標である。(日本第5332541号)
リツイート (retweet)
他のユーザーの投稿を再投稿すること。自身のフォロワーにそのツイートを見せることができる。RTと略すことが多い。リツイート機能は2009年11月に英語版の一部ユーザーを対象に試験的に実装され、2010年1月22日より日本語版Twitterにも追加されている。元のツイートが削除されると公式リツイートも削除される。プロテクトユーザーのツイートはリツイートできない。自分がフォローしている人のうち誰かがリツイートした場合、自分がフォローしていない人の投稿であっても、その投稿が自分のタイムラインに表示される。後述する非公式リツイートと区別する目的で、公式リツイートとも呼ばれる。
タイムライン (timeline)
投稿が時系列に並べて表示される画面。TLと略す。最新の投稿が一番上に表示され、古い投稿は下に流れていく。通常は自分がフォローしているユーザーの投稿と、自分がフォローしているユーザーがリツイートした投稿が表示される。リストや検索機能を使うと別のタイムラインが表示される。
ユーザーストリーム (userstream)
常にTwitterサーバーと接続し、リアルタイムでツイートが更新されるタイムラインのこと。そのためユーザーがタイムラインを更新するアクションをしなくても自動でタイムラインが更新される。公式以外のクライアントでこの機能に対応している場合がある。
リプライ (reply)
他のユーザーに宛てた投稿のこと。「@ユーザー名 (投稿したい内容)」の書式で投稿すると、そのユーザー宛の返信扱いとなる。自分宛の投稿は一覧ページで確認することができる。ツイートの最初に@ユーザー名を入力して投稿すると、投稿をしたユーザーとされたユーザーのどちらか片方のみをフォローしている第三者ユーザーのタイムラインには表示されないが、双方をフォローしているユーザーのタイムラインには表示される。一方@ユーザー名をツイートの途中に入れて投稿すると、さらに投稿をしたユーザーをフォローしている第三者ユーザーのタイムラインにも表示されるため、あえて@ユーザー名の前に”.”をいれたり”@”を2つ重ねたりする場合もある。リプライはその投稿を行なったユーザーのページを開けば誰でも見ることができるので、ダイレクトメッセージと違いプライベート性は高くない。 リプライには返信元ツイートの情報が付加されるin-reply-toといった機能がある[注 5]。これを利用して会話の流れをスレッド形式で表示することもできる。
非公式リツイート
他のユーザーの投稿をコピーペーストし、「RT @ユーザー名 (元のユーザーが投稿した内容)」の書式で投稿すること。「RT」の前にリツイートしたユーザーの独自のコメントを入れたり、元のツイートにないハッシュタグを付けたりする場合もある。複数のユーザーが同じツイートを公式リツイートした場合、タイムラインには同じツイートは1つしか表示されないようになっているが、非公式リツイートの場合はツイートが重複して表示される。これにより重要な情報が埋もれやすくなる弊害があるため、Twitter社としては非推奨であり、公式リツイートの使用が推奨されている[41][42]。
パクリツイート
他のユーザーの投稿をコピーペーストし、元の投稿者名を表示せずにそのまま投稿することを示す俗語。パクツイと略す。非公式リツイートは元の投稿者名を表示するのに対して、パクリツイートはあたかも自分自身の言葉で投稿したように見せかける[43]、すなわち盗用(パクリ)となるのが相違点である。
フォロー関連
フォロー (follow)
他のユーザーのツイートを自分のタイムラインに表示できるようにユーザーを自分のフォローリストに登録すること。相手のユーザーのフォロワーになるということ。相手の設定によってはフォローされたことが通知される。ツイートを公開にしているユーザーの場合は設定した時点ですぐにフォローとなるが、ツイートを非公開にしているユーザーをフォローする場合は、設定すると相手にリクエストを送ることになり、相手が承認した時点でフォローとなる。自分をフォローしているプロテクトユーザーをフォローする場合でも相手の承認が必要。
フォローイング (following)
自分がフォローしている他のユーザー。英語のまま「フォローイング」(Following)と呼ばれることもある。
フォロワー (follower)
自分のことをフォローしている他のユーザー。著名人は立場上フォロワーの数が増えやすい傾向にある。
フォロー解除 (unfollow)
特定のユーザーのフォローを解除すること。フォロー前の状態に戻るため、フォロー解除したユーザーの投稿が自分のタイムラインに表示されなくなる。日本では「リムーブ」(remove)もしくは略して「リム」とも呼ばれるが、正式な呼称ではない。
ブロック (block)
特定のユーザーからのフォローを拒否すること。ブロックされたユーザーは、ブロックしたユーザーをフォローすること、お気に入り登録、リツイートなどの操作ができなくなる。またブロックされる前にフォローしていた場合でもブロックされた時点でフォローが強制的に解除される(「ブロックされているのでこのユーザーをフォローすることができません」「この操作は許可されていない可能性があります。」などと表示される。)
ミュート (mute)
2014年5月13日より実装[44]。自分がフォローしている特定のユーザーのツイートを自分のタイムラインに表示させなくする。リプが来ても通知が届かない。そのユーザーへのフォローは解除されず、対象の相手にはミュートを設定したことは知らされず、リムーブとは違うため、自分自身からは相手にミュートされたことを確認するのは難しい。ミュート状態を解除することも可能。
グルーピング
サーチ (search)
検索することで、キーワードを含んだ投稿がリアルタイムで、タイムラインに表示される。検索ワードは保存でき、いつでも更新できる。
トレンド (trends)
今、数多く投稿されている単語が地域別に表示される。当初は欧文のワードしか表示されなかったが、現在は日本語にも対応している。対象地域として「日本」「東京」、2012年2月2日より「札幌」「京都」「福岡」「大阪」「仙台」「名古屋」の6都市が加わり[45][46]、2012年6月現在では「高松」「沖縄」も加わっている。2012年6月からトレンド表示のパーソナライズ化(フォローしているユーザーを分析して興味がありそうなワードを表示する)が行われるようになった(無効にすることも可能)
ハッシュタグ (hashtag)
特定のトピックに関する投稿を、公式のTwitter検索から一覧して見ることができるように、キーワードの前に#を置いて投稿する。以前は、日本語を含むマルチバイト文字に対応していなかったが、2011年7月13日から利用できるようになった[48]。
リスト (list)
ユーザーを名前付けたリストで分類する。公開または非公開が設定できて、自分だけしか見られないリストとしても設定できる。ただし、1つのアカウントで作成できるのは1000件(過去20件)までで、1つのリストに登録できるのは5000ユーザー(過去500ユーザー)までである。 その他条件としてリスト名は25文字以下の英数字である必要があり、数字で始まるものにはできない。 過去、自分自身を自分が作成したリストに追加ができたが、現在公式ではできなくなっている。
お気に入り (favorites)
気に入った投稿をブックマークしたい場合などに星マーク(☆)を付けてお気に入りに登録する。一部の日本ユーザーは英語表記の「Favorites」をローマ字読みし、『ふぁぼ』と呼ぶ場合もある。お気に入り登録後に一覧表示したりすることができる。
検索メモ
何度も見たい検索をメモとして保存する機能。Twitter内で検索すると右上に表示される「この検索を保存」から登録できる。
その他
ホーム (home)
自分のホームページ。自分の投稿や、フォローしているユーザーの投稿がタイムラインとして表示される。
ダイレクトメッセージ (direct message)
フォローされている特定のユーザーに、第三者から見ることができないメッセージを送る機能。DMと呼ばれることが多い。自分がメッセージを送る相手をフォローしている必要はないが、相手が自分をフォローしていないとメッセージは送信できない。一般的な電子メールとの違いとして、送信者側がメッセージを削除した場合には受信者側も閲覧できなくなるという特徴がある。(ただし、DMが送られたときに登録に使用したメールアドレスにその旨を通知する設定にしてある場合は送信者が削除しても受信者はメールボックスより閲覧することができる。)
ビア情報(via情報)
利用したクライアントに関する情報。「via ***」と言う形式(公式であれば「via web」)でアプリケーションの名前とそのアプリケーションの情報が書かれたページへのリンクを提供する。Twitter公式から投稿した場合のみ、リンクが提供されない。
ボット (bot)
定期的にニュースや情報などを投稿したり、遊びを目的として著名人や漫画・アニメ・小説などのキャラクターの台詞を模倣して投稿、または独自のキャラクターとして本物の人間を模したような投稿を行う自動プログラムのこと。中には投稿の自動検索により捕捉した特定のキーワードに反応して、リプライや非公式リツイートを返してくるボットもある。
フェイル・ホエール (fail whale)
Twitterにアクセスが集中しサイトの機能が停止した時、「Twitter is over capacity.」(「Twitterは容量が超えた状態にある」を意味する)というエラーメッセージと共に表示されるクジラのキャラクター。オーストラリアの女性イラストレーター、イーイン・ルー (Yiying Lu) がデザインを担当した[49]。Tシャツやマグカップなどの公式グッズも登場している[50]。
アクティビティ (activity)
2011年11月に追加された機能。フォロー相手のリツイート、お気に入りへの追加、誰をフォローしたかが可視化されるシステム。自分の行動も筒抜けとなるため、一部には批判の声もある[51]。
スパム報告 (Report for spam)
後述の迷惑ツイートに対応するための機能。「スパム報告する」をクリックすると、当該ユーザーをブロックすると同時に、Twitterのスパム調査チームに通報される。利用規約に照らし悪質と判断された場合、アカウント凍結(強制利用停止)となりそのアカウントは使えなくなる。
コナミコマンド
キーボードでコナミコマンド(上上下下左右左右BA)を入力すると青い鳥のロゴが回る[52][53][54]。